教えること

教えること

こんにちは!こーだいです。

今日は「教えること」というテーマでブログを書きたいと思います。

教えること

昨日のブログにも書いたとおり、今日はオンライン家庭教師として初めて、Zoomで中学生に英語を教えました。加えて、父親が会社でGoogleフォームを使ってアンケートを作りたいとのことで「教えること」を意識した1日になりました。

教えるときに意識したこと

普段何かを教えるときに意識しているときにはあえて言語化しようとはしないのですが、今回「教えること」について考える良い機会なので言語化してみようと思います。
今回意識していたのは以下の2つです。

相手のレベルを意識する

まずは相手のレベルを意識することです。

教え方は相手の理解度によって異なるはずです。例えば英語の例えでいうのであれば、初めて英語を勉強しようとする人と、be動詞は理解している人に勉強を教えるという場合では当然教え方も異なるはずです。

教えるという行為は相手のレベルに合わせることが大事だと感じます。

分かりやすく伝える

2つ目は分かりやすく伝えることです。
教えるのであれば当然のことではあるのですが、これが意外と難しいと思います。

・分かりにくい表現は避ける
・難しい単語は使わないこと

などが挙げられると思います。

これができるのは教える側である人間「自分」が教えることについてしっかりと理解できていないと難しいと感じます。

まとめ

教えることについては常に相手のことを考えてアップデートしなければいけないと思います。

今後も教える機会はあるのでこの記事もアップデートしていく予定です。